
CRエウレカセブン 基本情報
| 導入日 | >>> | 2009年1月5日 |
| メーカー | >>> | 西陣 |
| 大当り確率 | >>> | 1/397.7(ZC) 1/346.3(F) |
| 時短 | >>> | 77回 |
| 確率変動突入率 | >>> | 82%(ZC) 80%(F) |
| ラウンド振分率 (ZC) |
>>> | 15R確変(46%) 7R確変(25%) 2R確変(11%) 2R通常(18%) |
| ラウンド振分率 (F) |
>>> | 15R確変(41%) 7R確変(28%) 2R確変(11%) 2R通常(20%) |
| 平均獲得玉数 | >>> | 5,390発(ZC) 4,730発(F) |
CRエウレカセブンのボーダーライン
《ZCスペック》
《Fスペック》
| 出玉数 | 1,480 | 1,500 | 1,520 |
| 2.8円 | 21.7 | 21.4 | 21.1 |
| 3円 | 21.0 | 20.7 | 20.4 |
| 3.3円 | 20.2 | 19.9 | 19.6 |
| 3.5円 | 19.7 | 19.4 | 19.1 |
| 4円 | 18.6 | 18.3 | 18.0 |
《Fスペック》
| 出玉数 | 1480 | 1500 | 1520 |
| 2.8円 | 21.5 | 21.2 | 20.9 |
| 3円 | 20.8 | 20.5 | 20.2 |
| 3.3円 | 20.0 | 19.7 | 19.4 |
| 3.5円 | 19.5 | 19.2 | 18.9 |
| 4円 | 18.4 | 18.1 | 17.8 |
CRエウレカセブン 期待値計算ツール
パチンコの勝ち負けの要素は、下記の5つで決まります。
・回転数(スタート)
・大当たり出玉
・大当たり確率
・確率変動・時短中の持ち玉率
・その他ポケットの入賞率
このうち「大当たり確率」以外は店の釘調整で変えることができます。
「大当たり出玉」「確率変動・時短中の持ち玉率」「その他ポケットの入賞率」は、普段は釘調整することが
ほとんどないので一定の値になります。
左のツールで「交換率」と「千円当たりの回転数」と「遊技時間」だけを入力すれば、目安としてのエウレカセブンの期待値である収支金額が計算できるようになっています。
千円当たりの回転数は、バラツキがありますので400回転以上回した時点での平均値が望ましいです。
CRエウレカセブン 釘ゲージ

西陣の前作「春一番」のゲージにほとんど似ているが、●の釘が若干違い、ここで調整されることもある。 エウレカセブンの2スペックとも決して甘くないボーダーラインなので、醜い釘調整にはならないでしょう。 ●と●の調整がメインになってくると思われるが、正月明けの稼働を心配してどこも甘いはず。
CRエウレカセブン ポイント攻略
《Fスペックの方が若干甘い》
ほとんどボーダーラインは変わらないが、少しFの方がボーダーラインが低く甘い。
ホールとしてはZCの方が利益を取りやすいので、4円交換の店で敢えてFスペックを導入してくる店などは甘く使う方向性があり、狙い目があるパチンコ機である。
2月に人気機種「花の慶次2斬」「キン肉マン」が追いかけてくるが、1月中はこの機種がメインとなります。
《2Rの見極めが重要》
通常時の2R確変・通常ともに、電チューのサポートがないので「バトルモード」「幻想モード」での見極めになる。
確変終了の2R通常を引いた場合は77回の時短が付くので、78回転目で通常に戻った場合は連チャン終了ということになります。